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探偵流儀 case-05 フクロウとは
ある暴力団構成員と配下の闇金融社員との間でSDカードの受け渡しが失敗する。 そのことを受けて、SDカードの隠し場所を推理した探偵は警部とともに足を運んだのは郊外に位置する〈自然観察センター〉だった。 なぜ取引現場は食い違ったのか? おちゃめな探偵の推理が見逃せない、第5弾! -
探偵流儀シリーズcase-11 ラスト・クエスチョン
驚異的な正解実績でクイズ番組で瞬く間にチャンピオンに成り上がったピアニスト。 番組出演決定直後から多額の借金を返済できると吹聴していた彼に対して何らかのペテンを疑う番組主催者だったが、証拠を掴めずにいる。 博覧強記なのか。 奇想天外なペテンなのか。 探偵の推理は如何に? シリーズ第11作! -
イチゴのヒーロー殺し
新潟ご当地戦隊“クダモンジャー”のひとり・城ノ内界人がイベント当日に殺害され、関係者の証言から現場は密室だったことが判明した。 担当果実を決めない活動スタイル、現場に残された衣装と潰されたマスク……ヒーローを殺したのは誰? 素人探偵・安堂理真の名推理、ここにあり! -
TRICK ROOM「いちご・マフラー・密室」前編
TRICK ROOMという店では、実際に起きた殺人事件の犯人当て、トリック当てのゲームが行なわれていた。 出題者は犯人。 動機を考える必要なし。 全てはトリックのため。 『いちご』・『マフラー』・『密室』のキーワードを使用した殺人事件、ぜひ温かいうちに『極上の謎』をご賞味あれ。 -
逆さになった本の謎
毎朝、大量の本が逆さまにされている――それらを直すのは、図書委員になったミステリ好きな高坂一(こうさかはじめ)とスポーティガールの程内アイカ(ほどうちあいか)のふたり。 犯人は、なぜ本を逆さまにするのか。 気持ちが伝わるとき、謎は解かれる! -
探偵流儀シリーズcase-12 センターバック襲撃事件
プロサッカー選手が危害を加えられる事件が連続して発生。 幸い大事には至っていないものの、無差別の可能性や犯人の不自然な行動により捜査は暗礁に乗り上げる――相談を持ちかけた警部に対して、探偵はスマートフォンをいじり始めて…… 意外な共通点と事実から犯人を華麗に特定する、 シリーズ第12作! -
探偵流儀シリーズcase-13 殺人犯は戻る
河川敷で発生した殺人事件――定点カメラに捉えられたのは、犯行直後と思われる殺人犯らしき人物の姿。 その人物は、画面の中で、前触れなく唐突に踵を返した。 なぜ〝殺人犯は戻る〟ところを捉えられたのか。 探偵の発想・推理で真相が明かされるシリーズ第13作!
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-5千文字 1万文字程度 2万文字程度 3万文字程度 4万文字 5万文字程度 5千文字程度 AUTHOR How done it? S.S.ヴァン・ダイン TRICKROOMシリーズ Who done it? Why done it? はなるぽ めざせ、名探偵への道 アリバイトリック アンソロジー企画 エドガー・アラン・ポー コナン・ドイル サスペンス ダイイングメッセージ ノンシリーズ ライトミステリー 一人称 三人称 伏線 倒叙ミステリ 動機 原則 名探偵 羽黒祐介シリーズ 執筆 執筆準備 女主人公 密室 徒然推論シリーズ 心理戦 探偵流儀シリーズ 日常の謎 暗号 本格ミステリ 本格ミステリ安堂理真シリーズ 男主人公 短編作品 長編作品 限定公開作品
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